
地元シリーズ第二弾は去年も行った稲毛あかり祭「夜灯-よとぼし-」

遠浅の海岸が埋め立てられる前の稲毛では、新月の夜、カンテラのあかりで魚を獲る遊びの漁“夜とぼし漁”が行なわれていた。
波が引いた後の潮だまりでは、たくさんの小エビや魚が獲れたという。
『稲毛あかり祭“夜灯”』は、稲毛の浜にカンテラのあかりがポツリポツリとついていく風景を3000個の手作り灯籠で再現するもの。
去年の記事より再引用。ハルヒの灯篭がありますねww…ん?地井武男って聞いたことあるなぁ…。

ちぃ散歩の方でした。この間稲毛に来たみたいです。



稲毛浅間神社。

稲毛公民館前。


稲毛公園。




去年は雨混じりでとても寒かったのですが、今年はかなり暖かかったです。
これからも毎年続いてほしいお祭りですね。