歩道橋ポイントに向かうには、ランウェイ34アプローチコースの真下を通るので、少しだけここでも撮影してみました。

来た来た!形からしてQ400ですね。縦長に見ると、棒が飛んでるようで、不恰好ですww

ランウェイ34の進入灯を絡めて撮影。アプローチ機も結構高度があり、伊丹の千里川土手のような迫力は期待できません。

ランウェイエンドより滑走路側を撮影。進入灯は背が高いし、ローカライザーがあったりで、エンドからの後追い写真は撮ることはかなり難しいです。

アプローチコースから少しずれて撮影。そうすると良好に撮影することができます。ただ、トラックの往来が激しい為、うまく撮らないと被る可能性がでてきます…。
さらに西へ進み、歩道橋ポイントへ向かいました。次回に続く…。