本日は頭上を通過していったANAの767-300の連続写真からです。


大抵の機体は滑走路の接地帯より奥側でタッチダウンするのですが、この767は接地帯ど真ん中でタッチダウンしました。しかも結構ハードランディングw

舞い上がった煙は水平尾翼に当たって渦を巻きます。

これもほんの一瞬の出来事。次のコマでは渦は消えてしまっていました。
千里川の土手では西宮から大きな三脚を持って自転車で来たという高校生と、京都から来た夫婦と一緒に話しながら撮影しました。
とても楽しく、有意義な時間でした。この場を借りてお礼申し上げますm(__)m

さて今度はスカイランド原田の屋上に場所を移しました。ここはタッチダウンの瞬間が目の前で見れる、わたし的にお気に入りの場所。離陸機もこうやって綺麗に撮影できるしねw

767-300がアプローチしている後ろで、MD-90がビジュアルでファイナルアプローチ…。

JALの767-300がタッチダウン!

続けざまにMD-90がやってきた!隠岐からの戻り便ですね。

タッチダウン!元画像を拡大すると外をみている乗客の顔やパイロットの顔まで見えてしまいます。それだけ飛行機に近い場所w

青空の下を飛ぶ32R着陸機と32L離陸機…。

がんばろうニッポンの777-300が来た!

こういった特別塗装機が遠征中にやってくるとテンションが上がるモノwシャッターを押す指がノリノリでした。
伊丹空港での撮影編は次回が最終回です。